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 そのため、平成8年(1996年)以降の、歴代校長、教頭、SSH担当、中高一貫開設準備室の先生方に、御寄稿をお願いいたしましたが、それだけでも不十分と考えます。そこで、この間に生徒や職員として在籍した同窓生の皆様に広く寄稿していただくことにより、空白を埋めていただければと考えました。つきましては下記の要領に従って、原稿をお寄せいただければ幸いです。多くの皆様の積極的な御寄稿を心よりお待ちしております。

 

 なお、今回編集する120年史(『諏訪清陵高等学校・諏訪清陵高等学校附属中学校 平成8年~令和2年史)につきましては、将来の本格的な刊行物に向けた資料収集・整理を目的とし、同窓会HPへの掲載を最終目標としております。あらかじめご了承ください。

​百二十年史編集についてお願い     編集委員長 石城正志(78回生)

 現在、120周年事業の一環として編集作業を進めております120年史ですが、本校には『清陵八十年史』と『写真でつづる清陵の百年』という2つの立派な刊行物があることから、『写真でつづる清陵の百年』以降、具体的には平成8年(1966年)以降の歴史を記録できればと考えております。

 この20余年の歴史を、中高一貫教育とスーパーサイエンスハイスクール(SSH)を中心に記述できればと考え編集作業を進めて参りましたが、現在行き詰まっております。

その理由は、当然のことですが中高一貫とSSH関連以外にも様々な出来事があり、それらを記述することなしにはこの間の歴史として不十分なこと、しかしながら、それらを記述するための資料がほとんどないことが挙げられます。

 書きかけの『諏訪清陵高等学校・諏訪清陵高等学校附属中学校 平成8年~令和2年史』については同窓会のHPに掲載してありますが、ご覧になっていただければわかるとおり、全く不十分な状態です。特に、当時本校にいらっしゃった職員・生徒でなければ知り得ない事柄や、当時の学校の雰囲気や在籍された皆様の「思い」の部分については全くすくい取ることが出来ておりません。

1 原稿依頼対象者

・平成8年(1996年)から現在まで在籍した生徒については、ぜひ各年代でひとり以上の執筆をお願いしたいと思います。

 何人でもかまいませんが、どなたかが代表して執筆される場合には学年漢字を中心に御相談下さい。

・この間に職員としてざいせきした同窓生の皆様も奮って御寄稿下さい。

・この間、生徒・職員として在籍されなかった方でも、この間の事柄について御寄稿いただける方は御寄稿下さい。

2 形式など

・形式、文字数の制限は一切ありません(HP掲載が最終目標のため)

・中高一貫やSSH関連のことばかりでなく、ぜひ歴史として残しておくべきことがありましたら、

 こちらの判断で改変させていただく場合もあることをあらかじめご承知おき下さい。

・こちらで編集中の通史にあたる部分に欠けている内容については、

 活用させていただく場合があることをあらかじめご承知おき下さい。

・写真、文書等などお貸しいただける資料がございましたら、お知らせ下さい。

3 締め切り  2020年11月末日

4 送付先  メール suwaryoku@gmail.com

      郵送の場合は、お手数ですが、メールにて送付先をお尋ねください。

5 問合せ先 suwaryoku@gmail.com 石城正志

〒392-8548

長野県諏訪市清水1-10-1

諏訪清陵高等学校

TEL/FAX.0266-58-0356

諏訪清陵高等学校

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